2月の診療日変更のお知らせ
2月の祝日の関係から以下の通りに診療日が変更となります。 2月24日(火)→休診 2月25日(水)→17時まで診療 その他は暦通りとなります。診療日カレンダーをご覧ください。

東豊線東区役所前駅4番出口から徒歩2分の心療内科

悩みやストレスを抱え込むと、こころにもからだにも不調が現れてきます。当院では、こころとからだが相互作用するものという考えを基に、患者さん一人ひとりに合った治療を提供できるよう、日々努力しています。

症状や状態により、適したお薬を必要最低限の量で治療を進めます。また、内服だけでなく、症状や問題をコントロールしていけるよう、対話を中心とした治療にも力を入れています。医師だけでなく公認心理師によるカウンセリングも積極的に取り入れています。

休診日:水曜日、日曜日、祝日
2月の祝日の関係から以下の通りに診療日が変更となります。 2月24日(火)→休診 2月25日(水)→17時まで診療 その他は暦通りとなります。診療日カレンダーをご覧ください。
1月、2月の院長不在日 1月27日(火)午後 2月10日(火)午後 院長が不在のため、富永医師の診療となります。
12月2日より現行の保険証は廃止され、マイナ保険証(あるいは資格確認証)に移行します。 マイナンバーカードだけでの受付はすでに当院でも開始しておりましたが、スマートフォンによる登録も可能…
令和7年12月2日以降、現在の保険証はご利用いただけなくなります。 マイナ保険証 ・マイナンバーカードを保険証として利用します。 ・マイナンバーカードの取得後、登録が必要となります。登録…
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 | 1 | 2 | 3 | 4 |
東豊線東区役所前駅下車。4番出口より東区役所方面に徒歩2分。
ビル裏手に駐車場あり。
お会計の際、サービス券をお渡しします。


東区役所の隣にある、メディカルビルです。内科、小児科、整形外科、皮膚科、眼科、耳鼻科、調剤薬局があります。


カウンセラー2名
*公認心理師

看護師1名






双極性障害とは、以前は躁うつ病と呼ばれていた疾患です。気分が落ち込む、興味がわかない、意欲がわかないといった抑うつ症状と気分が高揚し、活発に活動し、寝ないでも生活ができてしまうような躁症状が繰り返し生…
認知行動療法とは心理療法の一つで、日常生活で生じるさまざまな問題、悩み事を環境や状況、気分や感情や身体反応、行動や態度、考え方や捉え方の悪循環として理解し、問題の解決や症状のコントロールを目指します。…
発達障害とは、脳の機能的な問題により、物事のとらえ方や行動のパターン、コミュニケーションなどに違いが存在し、それによって日常生活に支障をきたす状態です。 発達障害には、知的障害、自閉スペクトラム障害、…
うつ病とは、気分が沈む、滅入る、落ち込むことが1日中続く、何をしても楽しめず、今まで楽しめていたこともやりたりと思えない、食欲もなく、眠れない、眠っているのに寝た感じがしない、疲れやすいといった症状が…
体重や体型のとらえ方に過剰さや偏りが生じ、食事の量や食べ方といった食事に関連した行動の異常が持続する疾患です。摂食障害にはいくつかの疾患が分類さていますが、代表的なものは神経性やせ症(いわゆる拒食症)…
当院では妊娠中や産後の方の治療もおこなっております。 これらの時期は薬による治療が赤ちゃんへ影響することを心配される方も多いことでしょう。 実際のところ、胎盤や母乳を通して…
当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しており、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。オンライン資格確認によって得た情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報)を医師が診察室等で確認できる体制を整備し、診療に活用します。また、電子処方箋を導入し、活用できる体制を有しています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、一般処方名によって患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。